ミス・日本のゆかた2021グランプリ決定!

ネット配信サービス「マシェバラ」と当協会のコラボレーション企画、「ミス・日本のゆかた2021」選考オーディションにおきまして、以下の通り決定したことをお知らせいたします。

ミス・日本のゆかた2021 グランプリ

ソラ豆琴美


公式Twitter:

月島ほたる


公式Twitter:

永井絵梨沙


公式Twitter:

ミス・日本のゆかた2021 準グランプリ(審査員特別賞)

一ノ瀬彩


公式Twitter:

ミス・日本のゆかた2021 準グランプリ(審査員特別賞)

浜田栞那


公式Twitter:


以上5名を選出致しました。

当オーディションは、ネット配信サービス「マシェバラ」を利用した新しい形のオーディションで、本年で3回目を数えます。オーディション参加者は、日々のネット配信でファンからポイントを獲得し、そのポイントでグランプリが決まります。

当協会の目標である、ゆかたの着衣率の向上を願い、日本の古くからの簡易和装である浴衣の魅力を日本ならびに世界に発信できるミスを選出するにあたり、「マシェバラ」との取り組みは前進的の関係となっています。

昨年に続き本年は新型コロナウィルスの影響で4月、5月に行われる予定でしたリアルイベントが中止となりましたが、生配信というネットを介しての交流のため安全にグランプリを決定するに至りました。

選出された5名は、これから1年間ゆかた文化を広める役割を担って頂きます。NPO日本ゆかた文化協会は、2021年も新型コロナウィルスに負けず、浴衣の魅力を発信し続けます。

※ミス・日本のゆかた2021準グランプリ審査員特別賞1名の予定でしたが特別に2名の選出となりました。
※ミス・日本のゆかた2021準グランプリフォトジェニック賞の受賞者はなしとなります。

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